様々な現場で圧倒的に支持されてきた、スモレンスキ・チャッキバルブ。
逆流防止弁の決定版と評価される4つの理由。
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ウォータ・ハンマ現象を起こしません。
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縦 ・ 横配管に取り付けが出来ます。 (但し、ヨコ配管の場合、大口径については本体またはバルブ前後の配管等にて支持してください)
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バイパス弁が付いています。(一部製品を除く)
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スプリングとゴムパッキンを採用している為、確実で安定した逆止め効果を発揮します。
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標準品の接続フランジはJIS規格です。
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本体材質は、鋳鉄・ダクタイル鋳鉄・鋳鋼・ステンレス・青銅製があり、シート材質もNBR・EPDM・FPM・PTFEとあるので高温・薬液等の流体にも対応出来ます。(高温・薬液で使用する場合はお問合せください)
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スプリング強度の変更が可能です。(特注品)
- 1953年の特許取得から60年。
あくなき進化を遂げてきた熟成のメカニズム
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スモレンスキ チャッキバルブは、スプリングを内蔵した急閉鎖型のリフト式逆止弁です。
このバルブは、管内の流体が逆流に転ずる瞬間には、弁体が内蔵されたスプリングの作用により完全に閉鎖されている為、ウォーターハンマを起こしません。
しかし、汎用のスイング式チャッキバルブは、ポンプ停止後の管内流体の逆流作用により弁体が閉鎖されます。
その為、流体は急激に制止させられ、大きなウォーターハンマを起こします。
これは、汎用チャッキバルブの弁体が閉鎖遅れを生じていることによるものです。

お客様からの満足の声が、
スモレンスキ・チャッキバルブの革新の歴史を支えてきました。
「もう、他のチャッキバルブには戻れない」
「夜中に呼び出されることがなくなり、ぐっすり眠れる」
「結果的に、大幅なコストダウンに成功した」
導入実績が証明するその信頼性と耐久性。
都市空間のあらゆる建築物が我々のステージ。
製品とサービスのクオリティが認められ、東京都庁舎や六本木ヒルズ、丸の内ビルなど日本を代表する大型高層建築物に採用されています。
多様化・高度化する都市建築物に求められる最新かつ最適な水環境の創造を支援するため、常に安全な品質を追求していくことが私たちの使命です。
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納入実績
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東京スカイツリー 六本木ヒルズ 丸の内ビル 東京都庁舎 警察庁本庁舎 横浜ランドマークタワー 日本テレビ本社ビル 東京ドームホテル 大阪W T C タワー 名古屋トヨタビル オリエンタルランド 品川水族館 ユニバーサルスタジオジャパン参議院会館 NHK放送センター シャープ 亀山工場 東芝 深谷工場
松下電器 石川工場 N E C 相模原工場 富士フィルム 小田原工場 アサヒビール 吹田工場 東京都蔵前処理場 大阪市住之江下水処理場 福島県いわき市桜本ポンプ工場 東京都江東清掃工場 聖路加病院 都営地下鉄 各駅 東京電力 新東京ガスタービン発電所 羽田空港 関西国際空港 など
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「不具合があるとすぐに呼び出されるため安心できない」
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「今のモノではメンテの時間もコストもかかる」